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エロ漫画 義父と同居することになった 第二話

幸せな新婚生活を送るはずだった綾美と裕樹。
しかし、綾美が株に失敗して作った借金のせいで、幸せとは程遠い生活を送っていた。

そんな時、投資家である裕樹の父が、訳あって二人と同居することになった。
綾美は彼のことが苦手だったが、生活費を援助すると言われ、仕方なく義父との同居を受け入れた。

だが、なぜか義父は綾美が夫に借金を隠していることを知っていた。
綾美はそれを夫に知られないよう、義父に性的な「お手伝い」を始める。

全ては、綾美のカラダを狙う義父の計画通り。
「お手伝い」という名目で、綾美の背徳感を煽り、彼女の中の’女’を昂らせていく。
毒に侵されるように、快楽に蝕まれていく綾美。
堕ちていないのは、子宮だけ……

義父は手荒な真似はしない。
彼女に自ら最後の一線を越えさせるため、精巧で完璧な計画を立てていた。

綾美がようやく借金を返済し、義父との歪な関係から解放された時
今度は夫の会社が、急に給料を支払えなくなる。
その一方で綾美の株取引は好調で、しばらくの間は彼女の投資の腕が家計を支えることとなってしまった。

しかし綾美は気付いていた。
全てが義父の手のひらの上の出来事だと。
そして、それを知ってもなお、体の奥が疼いてしまうことにも……

夫のため。
かけがえのない家族のため。
仕方なくやっていること。

何度もそう言い聞かせながら、「お手伝い」を続ける綾美。

「はい・・・どうしてもお金が必要なので……これから……」

「どんな「お手伝い」でもします……」

2人が交わる部屋から、雌の獣が喘ぎ叫ぶ声が響き渡る。

しかし、魔の手は止まらない……

エロ漫画 義父と同居することになった

結婚してから2週間
綾美は夫・裕樹との幸せな日常を想像していたが
現実は残酷だった。

投資に失敗した綾美が作った多額の借金。
新婚早々、2人はその返済に追われる。
経済的な余裕はなく、幸せとは程遠い生活だった。

そんな中、裕樹の義父が訳あって3ヶ月だけ2人と一緒に住むことになった。
綾美は義父の底知れなさが恐ろしく、彼に苦手意識を持っていたが
生活費を援助してもらえるから、と夫に説得され、
仕方なく了承する。

こうして3人の共同生活が始まった。

しかし義父は、意味もなく2人の愛の巣に転がり込んだ訳ではない。

彼は、若く豊満な綾美を狙っていた。

ある日、綾美の義父に対する警戒心がだいぶ和らいでいた頃、
彼は綾美の借金返済のために、1つの提案をしてきた。

「本当に….いいんですか?」

「あぁ、もちろん」